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ギリギリの反発性能と広い高初速エリアで飛ばす。さらに進化したRS 2017は、プロも、アマチュアも、とことん飛距離を伸ばす。

データを見れば、歴然。約120%に広がった高初速エリアでRS 2017 は、飛ばし続ける。

図は、反発性能と高初速エリアをグラフ化したもの。
一般的なドライバーは、RS2017と比べ、高初速エリアが狭い。センターショットと芯を外したショットでは反発性能の落差が大きくなると考えられる。※高初速エリア・・・反発係数(COR)0.81以上の反発性能を得られるエリア

RS2017は、一般的なドライバーと比較して高初速エリアが約120%まで広がっている。高初速エリアが、広ければ芯を外したショットでも、飛距離は落ちない。データを見れば、その差は、歴然だ。

ボールの飛距離を伸ばすには、初速性能を上げることはもちろん、高初速エリアを効率よく広げることも重要。RS2017のWクラウンは、ルールギリギリの高初速と同時に、高初速エリアをU字型に広げている。この広さがポイント。
高初速エリアがセンター付近に集中するV字型に対して、RS2017の高初速エリアはフェース全体に広がっている。プロはもちろん、アマチュアも飛距離を伸ばせる。打つ人を選ばない。これもまた新ギリギリ設計の強いところだ。